ママ塾で偏差値70!

幼児の頃から家庭教育を続け、小3(6月)の全国統一小学生テストで偏差値70。その後、早稲アカA特待・日能研スカラシップに認定され通塾しました。

【小1/6月】6月20日の学習記録&壁倒立ができた!

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6月20日木曜日

【朝学習6:40-7:45(65分)】

  • くもん英語F86-90(26分)
  • くもん算数D31-35(19分)
  • くもん国語CⅠ91-95(8分)
  • 九九14~17の段

※くもん英語がすんなり進まなくなっています。

今日は初めてDoesが出てきました。公文式では、「doesとはdoの三人称単数形であり、heやsheの一般動詞の疑問文に使います。」なんてことは教えてくれません。ただ例文が出てきて、音読したり書いてみたり。だんだんと法則を理解していく仕組みです。

だから、Does he~?とすべきところをDo he~?にしていたり、Does he comics?(haveとかlikeの動詞が抜けている)なんて平気で書いているのは小1の1回目では仕方のないことだと思います。

Fはもう一度くり返すか、はたまた中1の英文法を先に教えてしまった方が良いかもしれません。

※くもん算数Dのかけ算筆算は、そこそこ順調に進めています。

※くもん国語の2週目の速いこと!復習の威力を思い知っています。これが「すらすらできる」状態なのだ。この状態にしてから進まないと、だんだんとわからない部分が広がってしまうんですね。くもんの先生によっては2週3周が当たり前もあるようですが、それも一理あるような気がします。

 

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【体操】

※学校から帰るなり、壁倒立の練習をしていました。もう少しでできそうなのだと。運動神経普通の次女ですが、最近体を動かすことが楽しいようです。

体操教室でいろいろなことにチャレンジしたり褒められたりという経験が、向上心につながっているのだと思います。

運動オンチ母のわたしにはそういう指導はできないので、体操教室に通わせていて良かったなと思います。

年長の頃だったか、とくに才能もないしやる気もないし体操やめてしまおうかと考えていた時がありましたが、浅はかでした。

子どものやる気なんてムラがあるし、泣いて嫌がっているのでなければ親はただ辛抱強く、毎週毎週送り迎えをしていれば良いのです。そうすれば、いつのまにか成長しているわが子の姿が見られるはず(*^^*)。

そして、ついに壁倒立ができるようになりました\(^o^)/。

運動オンチの母、それだけで感動!

※壁倒立もそうですが、逆上がりもブリッジもできるようになったからと放っておくとできなくなります。子どものからだは日々重くなり硬くなっていくので。

できれば毎日、無理なら一日おきでも練習しておくとできる状態を保てると思います。

 

 体操教室についてのアレコレ。

➡【体操教室】逆上がり、合格したんじゃなかったっけ?

➡【習い事】体操教室、やめ時はいつ?だれでもバク転ができるようになる訳ではない。

➡【習い事】体操教室はお金のムダ?

 

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