ママ塾で偏差値70!

長女:幼児の頃から家庭教育を続け、小3(6月)の全国統一小学生テストで偏差値70。その後、早稲アカA特待・日能研スカラシップに認定され通塾しました。きょうだい3人、スマイルゼミで2学年先取り中。次女は+くもん。

【小1/6月】6月23日の学習記録&『あなうめ読書感想文』

f:id:mamajuku:20190619060743p:plain

6月23日日曜日

  • くもん英語F101-105(14分)
  • くもん算数D21-25(15分)
  • くもん国語CⅠ106-110(13分)
  • ツムツム小3漢字

※3科目とも前半か中盤。終了テストはしばらくありません。穏やか。

※公文教室で、3学年以も先を学習している人にオブジェが届いたそうです。次女も、来年の3月時点で基準に達していればもらえます。

英語はもう確定。算数もいけるかな。国語は微妙。次女はコンプリート癖があるので、3つ揃えたいだろうなぁ。夏休み、国語を少しがんばるか。

 

【あなうめ読書感想文】

くもん推薦図書のCを読んでいます。そして、1冊読み終えるごとにサクッと読書感想文を書いてもらう試みを始めました。

わが家にこんな本があるのですが。 

読書感想文の構成が何パターンか紹介されていて、空欄になっている部分を埋めれば読書感想文ができあがるというなんとも邪道臭い参考書です。

しかし、邪道でも何でもいい!まず書くことが大事!というのがわたしの考えでありまして、小1が必死に絞り出してたった3行の感想文を書くよりは、まねでもいいから立派な読書感想文が書けた!という経験をしてもらいたいのです。

慣れてくれば、自分なりにアレンジしてオリジナルの読書感想文が書けるようになるはず。たぶん。

というわけで『小さな山神スズナ姫』の読書感想文を、『あなうめ読書感想文』より「ばめん」を中心に書かせてみました。

すると、あなをうめるだけでもさぁ大変。自分の気持ちを文章にすることというのは、小1にはかなり難易度が高いのです。

やっとのことで400字弱の読書感想文が出来上がりました。

しばらく、あなうめ読書感想文で読書感想文の"基本の型"を練習してみたいと思います。 

 

スポンサーリンク