ママ塾で偏差値70!

幼児の頃から家庭教育を続け、小3(6月)の全国統一小学生テストで偏差値70。その後、早稲アカA特待・日能研スカラシップに認定され通塾しました。

【小1/7月6日】学習記録&公文国語CⅠ終了テストに向けて

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7月6日土曜日

【朝学習9:00-11:00】

※公文国語CⅠで扱う漢字の練習にかなりの時間を使いました。突然"きれいに書く"ことにこだわり始め、納得いくまで書き直すのでなかなか終わらず困りました。

終了テストでの漢字の占める割合は20%。半分くらいは書けるようにしたいですが・・どの程度の練習量でどれだけ書けるようになるのか、把握することができそうです。

※漢検と英検の準備を始めたことに加え、公文国語CⅠの終了テスト対策、公文算数Dの自主練もしなければなりません。しばらくはこれらで精いっぱいになりそうです。

 

【夜学習】

  • 公文英語F166-170(15分)
  • 公文算数D71-75(17分
  • 公文国語CⅠ176-180(17分)

※算数Dのヨコ算(2けた×1けたのかけ算)は、公文のやり方に変えたら17分でできました。やはり教え方が悪かったようです・・。

お手伝いがしたい!

夕方、唐突に「お手伝いがしたい!包丁でなにか切りたい!」と騒ぎ始めた下のふたり。(小1と年中)

長女が「お腹が空いているから早くご飯にして。」と言っていますが浅漬け用のキュウリだけ切ってもらいました。合計3本。

長女「大きすぎて味が全然しみてない。」

次女「ママが切った方がいいわ。」

兄弟が多いと、お手伝いをしてもらうのも大変なのです。小さな子のお手伝いとはすなわち遊びであるので、それに付き合う余裕がないとできません。

小さなころからお手伝いをさせたからといって、家事が上手くなるわけではないし進んでお手伝いをしてくれるようになるわけでもありません。

ある程度役に立つ年齢になってからで十分なのです。

お手伝いは遊びでなく仕事!という現実をしっかり理解してからお願いしたほうが、精神衛生上良いです。

結果として、ママが「助かった!」と心底思えることがお手伝いです。

忙しいときに、お手伝いと称する遊びに付き合わされないようにしなくては・・(^-^;。

と言いつつ、とにかく野菜を切りたいようなので夏休みにはたくさんさせてあげたいと思います。

 

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