ママ塾で偏差値70!

長女:幼児の頃から家庭教育を続け、小3(6月)の全国統一小学生テストで偏差値70。その後、早稲アカA特待・日能研スカラシップに認定され通塾しました。きょうだい3人、スマイルゼミで2学年先取り中。次女は+くもん。

【小1/7月9日】学習記録&公文の自宅採点

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【朝学習】

※本人からの希望で、公文の宿題の答え合わせをわたしがしてあげることにしました。

これまでも、たまに「間違えてるかもしれないから見直しして」と依頼されたら見てあげていたのですが、先生の採点を待たずに間違い直しをしていいものかよくわかりませんでした。

次女としては、教室でお直しの束を渡されると泣きたくなるので、家で直した方が良いのだそうです。

先日の面談でそのことを話したところ、「答え合わせはその場でした方が良いので、お母さまで採点してかまわない。」「間違えた問題のしるしは、消さずにおいて欲しい。」とのことで、解答までいただけることになりました。

 家での作業は少し増えますが、教室での滞在時間は短くすみそうです。

 

※今日の英検プリントは「疑問詞」のところだったので、プリントの前に「でる単」で疑問詞を覚えてみました。

というか、これまで何年も英語に触れてきたのに、疑問詞をほとんど覚えていないことにおどろきです。幼児英語というのは耳には効果があるけれど、それを"テストで点のとれる英語力"に変えていくにはゼロからの努力が必要のようです。

what(なに),how(どのように),where(どこ),when(いつ),who(だれ),whose(だれのもの),why(なぜ)をスラスラ言えるまでくり返し唱えてから、プリントを解いてみました。

やはり単語ですね。5級の短い文の中では、単語の意味さえ分かればなんとかなりそう。

※公文教室で、国語CⅠの終了テストを受けたようです。詳細はわかりませんが、合格した模様。

※終了テストがあったせいなのか、今日も滞在時間は2時間。2けたで割るわり算は練習したはずなんだけどな。3科目それぞれがスモールステップで難易度を上げていき、徐々に長引く滞在時間・・。