ママ塾で偏差値70!

長女:幼児の頃から家庭教育を続け、小3(6月)の全国統一小学生テストで偏差値70。その後、早稲アカA特待・日能研スカラシップに認定され通塾しました。きょうだい3人、スマイルゼミで2学年先取り中。次女は+くもん。

【KUMON小1/6月】英語E終了(40日間)&くもん英語は早く始めたもの勝ち

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小1次女。くもん英語Eが終了し、Fに入りました。

終了テストとかかった期間

終了テストは5分で満点だったようです。

英語に限らず終了テストって現物を見たことがないのですが、簡単なのかな?

かかった期間は40日間。5枚✖40日=200枚、ピッタリです。

英語のプリント学習が始まってからD➡E➡Fと進んできて、たいして変わり映えしないな~などと思っていましたが、それぞれの教材をよくよく見返してみると徐々に難易度が上がっています。

字の大きさがだんだん小さくなり、書かせる英語が単語からフレーズへと長くなっています。

ほんとうに少しずつだから気付かなかったよ!これぞスモールステップの公文式なのですね。

中学生相当のG教材にへの移行もスムーズにいけそうです。

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くもん英語って早く始めたもの勝ちなのでは

次女は年長の3月から、くもん3教科同時にスタートしました。

4か月が経ち、ダントツで進んでいるのが英語です。

(次女には多少の英語学習経験があり、単語学習は飛ばしてB教材からのスタートだったというのもあります。)

英語では一度もくり返しをしたことがありません。

他の方のブログなどを参考にしても、年齢に関係なくみなさんストレートで進まれているようです。

そして、先日初めてもらった『進度一覧表基準認定証』というものによると、年長の3月時点でG教材に進んでいる生徒数は

  • 国語 91名(457118名)
  • 算数 263名(627349名)
  • 英語 1942名(374101名)

英語が圧倒的に多いということがわかりました。※( )内は学習者総数。

学習者総数は一番少ないにもかかわらずです。

要するに、一番進みやすいのが英語ということです。

算数は、得意不得意の差が大きく、後から始めた人に抜かされたりすることがままあります。

国語は、早く始めても精神年齢や語彙力が追いつかず進まなくなる可能性があります。

英語だけは、早く始めればその分早く進むことができ、追いつかれることもなく、確実にアドバンテージがとれるということです。

くもんといえば算数が有名で英語は地味な存在ですが、もっとも公文式が適している科目なのかもしれません。

 

くもん3教科の進捗はこちらです。

➡【KUMON小1/5月】国語BⅡ終了(24日間)。国語力は読書力?

➡【KUMON小1】算数B終了(43日間)。くり上がり・くり下がりの「1」を書かないのはベターなのか?

➡【KUMON小1】英語D終了(32日間)&NHK『基礎英語1』を始めました。

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